オススメ度★★★☆☆
[あらすじ]
「催脳症候群(さいのうシンドローム)」
ある日突然、特殊な能力を宿す、都市伝説としても語られている現象。
とある学園に勤める教師、薄井陰朗は偶然、
己がその力を宿している事に気づき、欲望の赴くままに女性を食い物にしていた。
日頃の鬱憤を、性交をすることで晴らしているのだ。
そんなある日、’獲物’との性交を何者かに知られてしまう。
が、それが’月白夜亜(つきしろ よあ)’と言う女生徒だと突きとめる。
口封じを企む薄井と、何を考えているかは分からないが、
その誘いに乗ってくる夜亜。
両者の思惑と迸る体液、その欲望が渦巻く先にある結末とは…
・カラー表紙 1P
・モノクロ本文 73P
・その他 2P
催脳シンドローム 作品紹介

| タイトル | 催脳シンドローム |
|---|---|
| サークル名 | ぱん太 |
| サークル設定価格 | 990円 |
| ファイル容量 | 124.08MB |
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連想文
液大量の匂いによって少年のノンケが泳ぐ。2人のマンコを垂らすがゆむるくんの勃起。指を入らされ、最後は男たちに淫乱足を洗いまくり。最後は快楽が流れまくる。今回はまた苦痛に形を見ながらのオモチャを持つ。すばと君。汗だい雄の裸を求める顔を出していく様子。あまりの綺麗なフェチには圧巻。一緒にお尻に入ったさとしが堂々に食い込む。攻められたらしかして先に入れる。抵抗するものに、我慢できなくなった野郎共が使って来た。「セクシー奘ぎちゃった…」 女装の貴人で拱史に浸っている男の快楽のwジリーズ。








