【汁っけの多い柘榴】肩を落として部室を出ようとしたカズヤの太く長い巨根は『告白してフられたのに部室がセックスしないと出られない部屋になっていた カラー版』

【汁っけの多い柘榴】肩を落として部室を出ようとしたカズヤの太く長い巨根は『告白してフられたのに部室がセックスしないと出られない部屋になっていた  カラー版』 FANZA

オススメ度★★★☆☆

【汁っけの多い柘榴】肩を落として部室を出ようとしたカズヤの太く長い巨根は『告白してフられたのに部室がセックスしないと出られない部屋になっていた  カラー版』

この世界には「バグ」がある!
突然普通の部屋が「セックスをしないと出られない部屋」になってしまう「バグ」が!

野球部のカズヤは、ずっとマネージャーのウイに片思いをしていた。

意を決して部室に呼び出し、告白したカズヤだったが、
ウイはキャプテンと付き合っているという…
淡い想いは脆くも散ってしまった。

肩を落として部室を出ようとしたが――
扉はびくとも動かず、そこにはいつもは無いはずの文字が。

『セックスしないと出られない部屋』

フられた相手、しかも尊敬するキャプテンの恋人とセックスなんて…
カズヤは必死に扉を叩き壊そうとしたが、扉には傷もつかず、逆に衝撃で手がボロボロになってしまう。

その状況を見たウイは「私、大丈夫だから…」と、震える声でカズヤを受け入れ、
血のにじむカズヤの手をそっと自分の胸に押し当てた。

ウイの大きな胸の感触が、理性で必死に抑え込んでいたカズヤの欲望を一瞬で崩壊させる。
「キャプテンには……内緒にしてね」罪悪感に苛まれながらも、二人は互いの身体を重ね始めた。

ところが、カズヤの太く長い巨根は、
キャプテンでは決して届かなかったウイの奥の敏感な場所を容赦なく抉り上げ、
彼氏ではない男のチンポで、初めての絶頂を味わう。

セックスが終わった瞬間、扉がカチリと開く音が響いた。

しかし、二人は互いを求め合うことを止められなかった。
言い訳のきかない状況で、ウイはカズヤの激しいピストンを受け入れてしまう。

★尚、この物語はフィクションであり
実在の人物・団体・名称等は架空であり、
実在のものと一切関係ありません

※サンプルのモザイク処理は製品版とは異なります

本製品は「告白してフられたのに部室がセックスしないと出られない部屋になっていた」のカラー版です。
白黒版をお持ちの場合、重複購入にご注意ください。

【収録内容】
全編16ページ
PDF同梱

作家:桐生寺 リュウジ
監修:HowManyDreams

告白してフられたのに部室がセックスしないと出られない部屋になっていた カラー版 作品紹介

memo

 

【汁っけの多い柘榴】肩を落として部室を出ようとしたカズヤの太く長い巨根は『告白してフられたのに部室がセックスしないと出られない部屋になっていた  カラー版』

告白してフられたのに部室がセックスしないと出られない部屋になっていた  カラー版1

告白してフられたのに部室がセックスしないと出られない部屋になっていた  カラー版2

告白してフられたのに部室がセックスしないと出られない部屋になっていた  カラー版3

告白してフられたのに部室がセックスしないと出られない部屋になっていた  カラー版4

告白してフられたのに部室がセックスしないと出られない部屋になっていた  カラー版5

タイトル 告白してフられたのに部室がセックスしないと出られない部屋になっていた カラー版
サークル名 汁っけの多い柘榴
サークル設定価格 440円
ファイル容量 63.97MB

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連想文

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