オススメ度★★★★☆
セックスのプロだとは知らなかった・・・
●キャラクター
・摘木さくら
大学生で文学部。
サークルに所属しており、男漁り目的。普段は清楚な大学生。
・主人公
さくらと同じ大学で文学部。最近さくらのいるサークルに通っている。
成人しく、誠実な雰囲気。一見普通の大学生。
彼女はおらず、恋愛の話もあまりしたがらない。
●あらすじ
大学に通うさくら。授業が終わってサークルへ向かう。
最近さくらのサークルに新しい男の子が参加し、さくらは興味を持つ。
男の子に話しかけ、日ごとによく話をするようになった二人。
さくらは恋愛の話を男の子に持ち出し、男の子をその気にさせようと画策し始める。
さくらの狙いは上手くいき、男の子を部屋に誘いセックスをするが、
男の子の様子がおかしい。男の子の様子は一遍、積極的になっていき・・○トラック1「ターゲット、見~つけた」
大学に通うさくらは、新しいターゲットに新入生の男の子に狙いを定める。
男の子を魅惑し、部屋へ誘う。
そういえばキミって恋人とかいるの?あ、変な意味じゃないよ?
普通に気になっちゃっただけ、会話の流れで?どーなの??
……ねぇ、私には手、出さないの?
○トラック2「部屋ではゲーム禁止ね」
部屋にて、じっくり男の子の体を楽しむさくら。
男の子の反応は思ったより薄く、攻守交代するが・・
おちんちんもぉ、硬く~?ふふ、してるしてる?勃起してるしぃ、セックス同意だよね?えっち?
キミが今までの彼女さんとどこまで出来たのか、チェックしてあげよ~う?
んちゅ、ふふ、ほんとは最初っからキミのこと、狙ってたんだよね~……?
かわいいしぃ、経験少なそうだしぃ、んふ、もちろん褒めてるよぉ??
○トラック3「こんなはずじゃなかった・・・」
攻守交替したさくらは、男の子のテクニックに驚愕する。
男の子は素人ではなかった。
まっへ、いま、おまんこらめ、いったばっからっへ、んぅ、ちゅ、んふぅ゛?
らめ、イキたがってるおまんこにっ゛、亀頭ズリズリぃ、あ、それ、ほんとにっ゛、
やば、子宮っ゛、おねだり始めちゃってるっ゛、だめ、あ゛?
○トラック4「私のこと、覚えてるかな~」
あの夜の後帰宅したさくらは、その時の記憶が頭から離れず気持ちが収まらない。
収まるどころか、気持ちはどんどん大きくなり・・・
○エクストラ「???」セックスの主導権を奪われ、体躯的、精神的に
征服されてしまう。
こんなはずではなかった。
自分が男の子を喰ってやるはずだった。
私の百戦錬磨の手腕で、男のアヘ顔を拝んでやるはずだった。
私が狙った男は、私に屈服しあられもない姿をさらすはずだった。
セックスが上手いという自負を折られ、
精神的に征服された先には、シンプルに体験したことのないスケベな快楽が待っていた。クレジット
■イラスト■水龍敬様(https://twitter.com/mizuryu)■シナリオ■爆速流れ星くん様(https://x.com/bakusoku_SS_SS)■声優■摘木さくら(https://twitter.com/sakura_tumi)■制作■たまぷろじぇくと(https://twitter.com/tamapro_info)
セックスのプロにセックスを挑んでしまった話 作品紹介

- タイトル:
- サークル:
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セックスのプロにセックスを挑んでしまった話 |
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さくら屋 |
| タイトル | セックスのプロにセックスを挑んでしまった話 |
| サークル名 | さくら屋 |
| サークル設定価格 | 110円 |
| 配信開始日 | 2025/11/24 0:00 |
| ファイル容量 | 2.04GB |
連想文
耳舐めも背徳、欲望、またヤラ乱れしたい。』縁動途中務所で究極のsmプレイが興味があり、日庭で癒される紳士の変態快楽。耽美派“責め縄”縛師奈加あきらの縛り世界。千変万化する一条の縄、絡み合う数条の縄たちを巧みに操り、女体を艶美に悽愴に縛り上げる日本独特のsm情趣。【被虐と嗜虐”の愉悦の原点、官能の原点を見つめる。第十回は、卑劣な手段を抉り聞く…、女教師のアヌスにピクピクった淫乱マゾだった。清純な娘は、徐々に、体も心も破壊され、終わりのないクリの振動を刻み出される屈辱の歪んだ欲望。





